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光徳寺の歴史

光徳寺の歴史

光徳寺の歴史

曹洞宗 大本山永平寺の流れを汲む寺院

1.宗教法人名 「光徳寺」
2.包括法人名 「曹洞宗」
3.ご本山   「大本山永平寺・大本山総持寺」
4.ご本尊   「釈迦牟尼仏(お釈迦さま)」
5.教義の大要 「曹洞宗の教義により、修証義の四大綱領に則り、禅戒一如修証不二の妙諦を実践すること」
6.由緒・沿革 〜主なる変遷〜
光徳寺は鎌倉時代に道元禅師により中国より伝えられた曹洞宗の禅の教えを伝える寺院として建立されました
平成23年2月8日 曹洞宗門の発展を発願して境内地を取得
平成24年10月18日 本堂・庫裡着工
平成25年12月5日  本堂・庫裡竣工
平成26年1月より齋藤徳光師が主監となり曹洞宗の規則に則り布教活動を開始
平成29年1月より宗教団体光徳寺として檀務、恒期法要、布教教化活動を行う
令和3年3月 7年間の布教活動・地域貢献活動の功績が認められ大本山永平寺管長南澤道人猊下より認可を賜り「宗教法人 曹洞宗 光徳寺」が設立される